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転倒が心配されるのは、外出時よりも家にいるとき

2011.01.12(12:17) 40

骨粗しょう症のように、ちょっと転倒しただけでよく骨折してしまう病気があります。
転倒といえば、何となくでも外出先したときにするもの、と考えている方が大勢いることでしょう。
しかし、実際はそうしたときより家の中でつまずいて転んでしまうことが多いのです。
わずかな段差や台所にある足拭きマット、入浴後の脱衣所や床に落ちていた新聞広告(特に表面がツルツルの広告)といったものでで足を滑らせたり、つまずいたことが一度はあると思います。


還暦を過ぎるまではさして気にならないような、ほんの少しの床の段差であっても、そこから10年、または20年が経過すると転倒してしまう要因になりかねません。
バリアフリーのリフォームをお考えであれば、敷居などの段差をなくすことはもちろん、脱衣所や浴室を滑りにくい床に変えるのがおすすめです。
また、つま先が反り返ったスリッパを履くようにすると、段差で足をつまずかせることが少なくなります(実際にこうしたものが販売されています)。
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