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ココロとカラダの調和|総合ヘルス情報



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ハーブティーの選び方

2011.06.21(16:17) 81

ハーブティーの種類は
数え切れないほどの数があります。

ハーブティーを試して見たいという方は、
様々な種類の物から色々なものを選びましょう。

好みの香りや効能があるハーブを見つけら、
それベースにしてブレンドするのも良いと思います。

ハーブは、複数のものを使用すると、
相乗効果を期待することが出来ます。

色々な組み合わせを試してみましょう。

自分好みの香りや味を選んで、
有効成分を取り入れようにする方法が
一番、効果的だと思いますよ。

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ジンジャーの効果

2011.05.04(13:32) 71

ジンジャーはショウガ科の植物で、
皆さんもよく知るショウガの材料になります。

ショウガに含まれている辛みの主成分である
ジンゲロールには、味覚を刺激することで、
自律神経系の交感神経を活性化させます。

その効果は脂肪を盛んに
燃焼させることに繋がるんですよ。

その効果で、体を温めて血行を良くすると、
引き始めの風邪には、大きな効果が期待出来ます。

またジンゲロールは、加熱することで、
ショウガオールと呼ばれる物質に変化しますが、
このショウガオールの効能には
中枢神経系の興奮を鎮めて、
せきや痛みを抑える効果が期待できます。

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ローズマリーという名のハーブについて

2010.11.17(15:51) 27

「ローズマリー」は、シソ科のハーブで地中海沿岸の地方を原産とし、丈夫な常緑低木で繁殖力が強いため、家庭でも栽培しやすいものとして有名です。
かつてヨーロッパでは、ローズマリーの木を1本でも庭に植えておけば魔女除けになるという言い伝えがあったため、たくさんの家の庭先で栽培されていたそうです。


ローズマリーの花は、「Rosmarinus」という学名の由来とも関係があります。
Rosmarinusという言葉には「海のしずく」という意味がありますが、これはローズマリーが多く見られたのは海岸沿いだったことと、つゆのような小さな紫色の花をつけることから名前がついたのではないかという説があります。


ローズマリーの香りの特徴は、樟脳のような刺激のあるということです。
西洋においてはこの香りを活用した料理が多く、ビネガーやオリーブオイルなどに漬けたり、炒め料理や肉料理の臭み消し、煮込み料理での風味づけとしてもよく用いられてきました。
また、ローズマリーは料理だけではなく、美容や健康の効果があると古くから注目されているのです。
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ハーブの越冬

2010.10.15(12:34) 21

夏には生長著しいハーブも、冬になると枯れてしまうものなども出てきますね。
霜や霜柱などでハーブが凍結してしまうこともあります。
そうならない為にも、特に庭や花壇では霜や寒風対策が必要ですね。

例えば東京くらいの寒さでしたらセージやオレガノ、ミントなどは特に防寒しなくても越冬することができます。
それより寒さの厳しいところでは、霜よけに藁や籾殻、ビニールなどでのマルチングが必要です。
また、寒風を避けるためには藁やヨシズを立てかけたりして風をさえぎってやってください。

鉢で育てているのなら、室内のよく日が当たる窓辺などに取り込んでおきましょう。
屋外で越冬させる場合は、発泡スチロールで風よけを作ってやったり、南向きの堀際や軒下などの土に鉢の部分を埋めておくと寒風と乾燥を防ぐことができます。
ただし、熱帯原産のハーブは必ず鉢上げして冬越しする必要があります。

また、秋の間にハーブに耐寒力を付けておくのも大切なことです。
それには秋の生育期間中に十分に日光に当て、肥料を与えすぎないようにすることが必要です。
チッソ肥料は控えめに、草木灰などのカリ肥料を多めに施します。
寒さに従い、徐々に水を控えていくことも、耐寒力をつけていく手段のひとつです。
冬は生育がストップする時期なので、植物は水分をそれほど必要としません。
乾燥気味に管理することで耐寒性が増します。
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ハーブの収穫

2010.10.08(17:37) 20

葉や茎を利用する場合は、必要分だけを切って使用します。
ローズマリー、レモンバーム、タイム、バジル、ミントなどを、伸ばしたい芽がある節のすぐ上で切るようにすれば、脇芽を伸ばすので、枝数を殖やすことができます。
オレガノ、クレソン、レモンバーベナ、シソも同じです。
レモングラスやチャイブ、フェンネルといった根元から葉が伸びるハーブもしくは、株元近くでたくさん枝わかれするハーブなどは、地面キワキワから切って収穫します。
切った後から新芽が伸びてくるので、再び茂ってくれます。
イタリアンパセリ、サラダバーネット、コリアンダー、コンフリー、チャービル、ディル、ルバーブも同じです。

花を利用するジャーマンカモミールは、花弁がそ返り、中心が盛り上がってきたころが収穫の適期です。
茎から収穫しても結構ですが、花首のところから収穫して利用するのが一般的です。
手で簡単に摘み取ることができますよ。
ナスタチウム、チコリなど花弁が柔らかい花を収穫するときは、ハサミを使ってください。
花首からハサミで切り、あまり花弁に触れないように気をつけます。
セージ、センテッドゼラニウムも同じです。
ラベンダーのように、花穂に小花がたくさん咲くハーブは茎ごと刈り取ってしまいます。
刈り取った茎はまとめて、風通しの居場所につるして、ドライフラワーにするのがよいですね。
サントリナ、ベルガモット、ヤローも同じです。

バジルなど、翌年もまいて苗を育てるつもりのハーブなら、開花した後も花がら摘みをしないでそのままにしておき、タネを実らせます。
やがて花穂などが枯れ、タネが熟したら茎ごと刈り取って、風通しのよい場所で乾燥させておきましょう。
完全に乾いたところで、タネを取り出して湿気を避けて保存しましょう。
アニスヒソップ、オレガノ、カモミール、キャラウェイ、コリアンダー、サンフラワー、シソ、ヒソップ、フェンネル、サラダバーネット、マリーゴールドも同じです。
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  3. ジンジャーの効果(05/04)
  4. ローズマリーという名のハーブについて(11/17)
  5. ハーブの越冬(10/15)
  6. ハーブの収穫(10/08)
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